京大就活完全版!京大生に人気な企業のまとめと内定戦略

せっかく苦労して京大に入ったのだから、就活も失敗したくないですよね。

 

日本トップクラスの学歴を誇る京大生は、

きちんと対策を行えば圧倒的有利に就活を進めることができる一方、

情報が関東と比べて少ないので、内定0社に終わって失敗するリスクもあります。

 

この記事では、京大生のあなたが複数社から内定を勝ち取り、

就活で成功するための方法をお伝えしています。

納得のいく就活にするために、この記事からスタートしていきましょう!

 

京大生の受験業界

 

 

京大生の受験事情は企業に求める考え方によって、

以下の3つのパターンに大きく分かれます。

 

・若手から成長や高い給料を得たい

・仕事もプライベートも充実させたい

・研究で得た専門性を活かしたい

 

それぞれのパターンによって受験業界や企業が異なります。

さっそくそれぞれのパターンを見ていきましょう!

(京都大学就職のしおり2018リクナビ2019の年収情報より、筆者独自作成)

 

若手から成長や高い給料を得たい

 

若手のうちから自身の成長や高い給与が得られる業界を志望する人は、

外資コンサル、外資系投資銀行、外資系メーカーなどの外資系企業や、

IT、商社、広告代理店などの業界を受験します。

 

こうした学生が目指す代表的な企業は以下の通りです。

 

企業名 業界 1年目年収 難易度
McKinsey&Company 外資コンサル 約700万円 ★★★★★
★★★★★
ゴールドマン・サックス 外資系投資銀行 約750万円 ★★★★★
★★★★★
ボストンコンサルティンググループ 外資コンサル 約650万円 ★★★★★
★★★★★
Google 外資系IT 約650万円 ★★★★★
★★★★★
P&G 外資メーカー 約600万円 ★★★★★
★★★★
三井物産 総合商社 約480万円 ★★★★★
★★★
三菱商事 総合商社 約500万円 ★★★★★
★★★
日本ロレアル 外資メーカー 約550万円 ★★★★★
★★★
JPモルガン 外資系投資銀行 約700万円 ★★★★★
★★★
モルガンスタンレー証券 外資系投資銀行 約700万円 ★★★★★
★★★
ベインアンドカンパニー 外資コンサル 約650万円 ★★★★★
★★★
電通 広告代理店 約500万円 ★★★★★
★★★
博報堂 広告代理店 約500万円 ★★★★★
★★

 

プライベートの時間よりも仕事の時間のほうが長くなりますが、

自身の成長や高い給与を求めて、

若手のうちからどんどん仕事を任せてもらえることが特徴です。

 

このタイプの学生はサマーインターンシップから就活を始め、

複数のインターンシップに参加して力を磨く傾向にあります。

 

仕事もプライベートも充実させたい

 

仕事もプライベートも充実させたいという思いで就活をする学生は、

メガバンク、インフラ、メーカーなど、

ライフワークバランスや福利厚生が良い業界を中心に受験します。

 

こうした学生が目指す代表的な企業は以下の通りです。

 

企業名 業界 1年目年収 難易度
サントリーホールディングス メーカー 約350万円 ★★★★★
★★
JR東海 インフラ 約400万円 ★★★★★
★★
三菱地所 不動産デベロッパー 約380万円 ★★★★★
★★
三井不動産 不動産デベロッパー 約380万円 ★★★★★
★★
三菱UFJ銀行 メガバンク 約330万円 ★★★★★
リクルートグループ 人材・メディア 約480万円 ★★★★★
JT メーカー 約400万円 ★★★★★
東京海上日動火災保険 生保・損保 約380万円 ★★★★★
大阪ガス インフラ 約320万円 ★★★★★
関西電力 インフラ 約320万円 ★★★★★
トヨタ自動車 メーカー 約330万円 ★★★★★
三井住友銀行 メガバンク 約330万円 ★★★★★
JR西日本 インフラ 約340万円 ★★★★★
ソフトバンク 通信 約350万円 ★★★★★
阪急阪神ホールディングス インフラ 約360万円 ★★★★★

 

これらの業界は給与が上がるスピードは比較的ゆっくりな分、

定時や19時、20時頃に帰宅できる会社が多く、

仕事もプライベートも充実できることが特徴です。

 

このタイプの学生はサマーインターン、

ウィンターインターンは1~2社程度受験し、

本選考から本腰を入れる学生が多いようです。

 

研究で得た専門性を活かしたい

 

理系の大学院生の半数がこのパターンに当てはまります。

 

研究職に進む場合、多くの学生は所属する研究室の知識が活かせるメーカーの研究職を志望します。

研究室によっては推薦枠があり、その枠を利用して就活を進める学生もいます。

そのため、一概に難易度が測れないのがこのパターンの特徴です。

 

所属する研究室にもよりますが、こうした学生が目指す代表的な企業は以下の通りです。

 

企業名 業界 1年目年収
パナソニック 家電・電子機器 約380万円
新日鉄住金 インフラ 約380万円
三菱電機 重電 約380万円
村田製作所 電子部品 約380万円
クボタ 機械・建設機械 約380万円
小野薬品工業 製薬 約330万円
日本新薬 製薬 約390万円
川崎重工業 造船重機 約380万円
三菱重工業 機械・造船重機 約380万円
IHI 機械 約380万円
トヨタ自動車 自動車 約370万円
日産自動車 自動車 約380万円
清水建設 建設 約420万円
竹中工務店 建設 約400万円
花王 化粧品・トイレタリー 約380万円
住友化学 化学 約400万円
旭化成 繊維 約390万円
東レ 繊維 約400万円
宝酒造 食品メーカー 約370万円
日清食品ホールディングス 食品メーカー 約360万円
NTTデータ IT 約400万円
KDDI IT 約390万円
ヤフー IT 約465万円

 

研究職の場合は比較的ライフワークバランスが良いことが多く、

仕事もプライベートも充実できることが特徴です。

 

就活の開始については研究室が忙しいため、

本選考直前に就活を始める学生が多いようです。

 

京大就活のアドバンテージ

 

 

東の東大、西の京大といわれるように、

関西においてはトップの学歴を誇ります。

 

学歴でスクリーニングが行われるES選考においては、

よほど内容が悪くない限り、選考に落ちることはほぼありません。

 

GD選考、面接選考に進んでも、学歴で落とされるリスクがない分、

就活を進めやすいと言えるでしょう。

 

とはいえ、あまりにも気を抜きすぎて、

対策を怠っているとGDや面接で落とされるので要注意。

 

自己PRや面接対策など、しっかり行えば落とされないので、

このブログの記事を読み、対策を進めてください。

 

京大生の就活スケジュール

 

2020年卒の大学生の就活スケジュールは以下の通りです。

 

時期 内容
大学3回生/修士1回生

5月上旬~6月上旬

サマーインターン説明会
大学3回生/修士1回生

6月上旬~7月上旬

サマーインターン選考
大学3回生/修士1回生

7月上旬~9月末

サマーインターン

※企業の職業体験・ワーク

大学3回生/修士1回生

11月上旬

ウィンターインターン説明会
大学3回生/修士1回生

12月上旬~1月上旬

ウィンターインターン選考
大学3回生/修士1回生

2月上旬~3月上旬

ウィンターインターン

※企業の職業体験・ワーク

大学3回生/修士1回生

3月1日

本選考説明会解禁
大学4回生/修士2回生

4月上旬~5月上旬

本選考ES提出
大学4回生/修士2回生

5月上旬~7月上旬

本選考
大学4回生/修士2回生

5月下旬~

内定

 

1年以上にわたって就活が行われることになります。

京大生の多くは本選考の説明会が解禁する3月1日から就活に本気になりますが、

それでは開始が遅く、対策が不十分なまま選考本番に突入してしまいます。

 

就活は開始が早ければ早いほど選考の場数を踏んで有利になるため、

大学3回生/修士1回生の5月上旬に就活を開始し、

サマーインターン・ウィンターインターンを経験した後に、

本選考に入っていくというのが勝者の就活パターンです。

 

就活を成功させる2つのポイント

 

 

学歴は有利なものの、対策を怠ると納得のいく就活にならない恐れがあります。

では、京大の学歴を活かし、就活を成功させるにはどうすれば良いのでしょうか?

 

就活を成功させるポイントは、以下の2つです!

・サマーインターンが勝負!

・模擬面接でアピールを洗練させよ!

 

順番に見ていきましょう!

 

サマーインターンが勝負!

 

就活の最大の山は本選考ではなく、サマーインターンです。

 

サマーインターンは単なる企業の職業体験ではなく、

採用側も本気で学生を選抜しにかかる選考です。

 

サマーインターンで優秀な成績を残すことができれば、

その後の選抜選考に呼ばれ、内定を獲得することもできます。

 

経団連に所属する日系企業であっても、

優秀な成績を収めればいわゆる「囲い込み人材」となり、

本選考の一部が免除されたり、社員懇談会に呼ばれたりします。

 

京大生でまともに対策を行っていれば、

サマーインターン後の選抜選考に呼ばれたり、

囲い込み人材となるのは当たり前です。

 

サマーインターンシップが勝負をかけるべき山場と心得ましょう。

 

模擬面接でアピールを洗練させよ!

 

本番の選考の前に、先輩や友達相手に模擬面接を行い、

アピールをブラッシュアップしましょう。

 

本番の選考の受験数を重ねれば、確かにアピールは洗練されますが、

本番の選考では受かっても落ちても、面接のフィードバックはありません。

つまり、受かった理由も落ちた理由も何もわからないということです。

 

最初の1、2社の選考前半こそトントン拍子で通っていたものの、

それ以降は全く通らず、最終選考には落ちてばかりというのも良くある話。

 

そうならないためにも、先輩や友達相手に模擬面接を行いましょう。

面接同様に自己PRや志望動機を話し、気になる質問をしてもらい、

その後に面接のフィードバックをもらいましょう。

 

模擬面接であれば、どこが良くてどこがダメかフィードバックがもらえるので、

フィードバックをもとにアピールを深めることができるのです。

 

京大生の就活失敗パターン3選

 

 

成功を掴むためには、失敗例も抑えることがポイントです。

過去に就活でつまづいてしまった京大生はどういった就活だったのか?

 

よくある京大生就活の失敗パターンがこの3つです。

・就活をナメすぎ

・リクナビの情報に振り回される

・面接で話すのが下手

 

1つ目から説明していきますね。

 

就活をナメすぎ

 

就活に失敗した多くの先輩が、就活をナメていました。

 

「京大生の学歴があれば余裕やろ」

と思い、対策も十分に行わなければ、説明会にもあまり参加しなかったとのこと。

 

京大生の学歴が通用するのはES選考までです。

 

それからの選考は学歴が確かにプラスにはなりますが、

選考対策が十分に進んでいなければ遠慮なく落とされます。

 

京大生のよくある悪い癖ですが、自転車でどこでも行ける分、

みやこめっせなど足を運べる範囲の説明会には参加するものの、

大阪や東京で開催される企業説明会には全く足を運ばない人もいます。

 

就活をナメすぎると京大生でも内定0に終わることはざらにあるので、

面倒と思う気持ちを押さえて対策を十分に行うようにしましょう。

 

リクナビの情報に振り回される

 

リクナビの情報に振り回され、間違った方向に進んで失敗するのが2つ目のパターンです。

 

就活は情報戦といわれますが、誤った情報も多く存在します。

特に、自己分析の進め方、自己PR・志望動機の作り方には多くの情報があり、

中には時間が膨大にかかる割には対策が全く進まないといった情報もあります。

 

こうした情報に振り回されると、時間がいくらあっても足りません。

実際、僕の1年目の就活でもリクナビの情報を過信したために、

時間をいくらかけても対策が進まず、選考に落ち続けて就活留年を経験しました。

 

僕のようにならないためには、正しい情報と誤った情報を見極める必要があります。

時間をかけずに成果を得られる対策の正しい方法については、

このブログで解説していますので、読み込んで対策を進めればOKです。

 

面接で話すのが下手

 

言葉を選ばずに言うとコミュ障です。

 

どれだけ勉強ができようと、どれだけ優秀であろうと、

就活の面接の場は会話で成り立つ選考です。

 

自分の話なのにしどろもどろで話したり、

面接官の質問の1つ1つにギクシャクするようであれば、

いつまでたっても選考に受かりません。

 

模擬面接で話す訓練を積み、面接での会話に慣れるようにしましょう。

 

京大周辺のセミナー

 

 

京大周辺では、多くの合同企業説明会・セミナーが開催されています。

京都大学吉田キャンパスから自転車で10分程度のみやこめっせでは、

多くの合同企業説明会が開催され、企業の情報を得ることができます。

 

開催前には、百万遍の交差点や、学内の教室にチラシが配られることが多いので、

情報をチェックしたうえで参加するようにしましょう。

 

また、合同企業説明会で企業の情報を得るだけでなく、

あなたが作った自己PRや志望動機で模擬面接を受けられたり、

GD選考の練習が行える練習会に参加してみましょう。

 

京大周辺で毎週開催している京大リクコンのセミナーでは、

元新卒採用担当の筆者から直接フィードバックを受けられ、

レベルの高いGDの練習や、GDを突破するためのフレームワークを学べます。

 

本番の選考前の腕試しとして、一度参加してみることをオススメします。

 

Q&A

 

京大生が就活を進めるうえで、よくある質問をまとめました。

ここに載っていない質問があれば、コメントで質問いただければ回答しますね!

 

Q1. 東京の宿泊場所・滞在場所は?

 

A1. 都内のネットカフェを有効活用しましょう!

 

京大生の就活で最も頭を悩ませるのが東京の宿泊場所・滞在場所です。

関東に実家があれば実家に帰ればいいのですが、

関東に実家が無い場合は宿泊場所・滞在場所を確保する必要があります。

 

宿泊場所・滞在場所としてよく使われるのが、都内のネットカフェです。

個室のブースがあるため着替えることもできますし、

移動や選考で疲れた後には仮眠を取ることもできます。

 

もちろん、宿泊場所としても利用できます。

ネットカフェにはシャワーが併設されているところもあるため、

汗をかく季節であっても心配ありません。

 

また、PCから資料を印刷することもできるので、

ESや受付票の印刷が必要な時に重宝します。

 

3時間程度滞在して1000円前後、宿泊しても3000円以下に収まります。

筆者が就活の時によく利用していたネットカフェは以下になります。

 

東京駅周辺 おすすめポイント 料金
マンガ ネット・ダーツ館 銀座店

Tel: 03-3562-8333

夜行バス到着口の八重洲駐車場から徒歩5分。

ブースの一つ一つが広く、ゆったりと過ごせます。

330円/30分

1,300円/3時間

 

新宿駅周辺 おすすめポイント 料金
ネットカフェ マンボー新宿南口店

Tel: 03-5304-7911

夜行バス到着口である新宿駅バスタより徒歩5分。

シャワーが無料で使えて比較的安いです。

夜行バスが到着する朝方は混むことがあるので電話で確認を。

400円/60分

1000円/3時間

グランサイバーカフェバグース 新宿店

Tel: 03-5155-5443

新宿駅東口より徒歩7分。

比較的落ち着いた雰囲気でゆったりと休めます。

190円/30分

880円/3時間

 

Q2. 交通費を浮かすためには?

 

A2. 格安の夜行バスを利用しましょう。

 

宿泊費・滞在費とともに頭を悩ませるのが交通費。

京都から東京まで新幹線で移動するとなると、

学割を使っても往復2万円以上かかります。

 

それよりも安く移動したい場合は、夜行バスの利用がオススメです。

夜行バスであれば片道3500円程度で移動することができます。

 

「狭くてなかなか寝られないのでは・・・」

という人は、席が広くてリクライニングも深く倒せる、

3列シートの夜行バスを利用すると良いでしょう。

7000円程度と多少値段が高くなりますが、それでも新幹線よりは安いです。

 

筆者が良く利用していた夜行バスはこちら。

夜行バス おすすめポイント
VIPライナー バス乗車前、降車後に休憩ができるラウンジを無料で使えます。
WILLER EXPRESS 顔を隠せるカバーが座席に用意されており、眠りやすい作りになっています。

 

Q3. 周りが就活をしません。情報をどう集めれば良い?

 

A3. 就活支援団体のセミナーに参加して就活友達を作りましょう。

 

文系大学院生や理系の学部生によくある質問です。

周りの友達の多くが就活をしていれば情報は入ってきますが、

周りが就活をしないとなると、なかなか期待できません。

 

オススメなのが、就活支援団体が開催するセミナーを利用し、

就活友達を作っておくということです。

京大内で活動している就活支援団体は以下の通りです。

 

就活支援団体 内容
エンカレッジ 就活生一人一人にメンターの先輩がつき、

面談を実施してくれます。

ONE CAREER 合同企業説明会も実施している団体です。

運営者には外資系企業内定者が多いです。

京都大学NEXUS 古くから運営されている就活支援団体です。

毎年5月に大規模な内定者懇親会を開催しています。

京大リクコン 筆者が運営する就活支援団体です。

毎週面接やGDを練習するセミナーを開催しています。

 

面接/GD練習会や学内のセミナーに参加すれば、

同じく就活を行う学生と知り合うことができます。

 

彼らと一緒に就活をすれば、おのずと情報が入ってくるようになるので、

周りが就活をしないという人は、一度セミナーに足を運んでみてください。

 

まとめ

 

いかがだったでしょうか。

京大生のあなたが就活で成功するための方法をお伝えしてきました。

 

京大生は学歴で落とされるリスクがない分、

対策を深めればどんな業界にも内定できるチャンスがあります。

 

ファーストキャリアは社会人人生に大きな影響を与えるので、

対策を万全にしたうえで、内定をつかみ取ってくださいね!







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ABOUTこの記事をかいた人

城戸恭平

倍率1000倍超の外資コンサルや人気企業4社に内定した元就活留年生。京都大学教育学部卒。自身の就活が終わった後、後輩たちに就活指導を行い、672人を第一志望に導いた。新卒入社した外資コンサルでは新卒採用担当を経験し、200人以上の学生と会う。現在は関西を中心に就活支援を行っている。バスケットボールと猫が好き。